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艶やかに鮮やかに

蒼い星の海翔けるグライド

回せリボルバー!

こんばんは。

東京、冷えてきましたね。余裕こいて夏に着ていた薄手のシャツを着続けていますが、

そろそろ限界なので秋冬のセーターを引っ張り出そうかなと。

サマパラは大好きですが季節は圧倒的に秋冬が好きです。化粧崩れないし。

 

さて、前回のお約束通り今回はLove-tuneについてつらつら書きたいなと。

丁度少年倶楽部Love-tune初オリジナル曲「CALL」も放送されたことですし。

 

約半年前にLove-tuneが結成されて以来、A.B.C-Z代々木コンでバックに付いた彼らは

見れたものの、あくまでバックなのでそこまでがっつり見ることも叶わず。

(そもそもA.B.C-Z見ることに必死だったってのもあるんですけど)

しかし先日、DREAM BOYSを観劇しに行きまして。

そこで初めて「CALL」を聞くことができまして。

すっげえな、アレ。

もう言葉が出ませんでした。

 

楽器隊*1の演奏から始まるイントロ、

安井謙太郎くんのセンターとしての堂々たる姿勢、

長妻怜央くんと諸星翔希くんのアクロバット

阿部顕嵐くんのワールド・イズ・マイン感。(凄い褒めてる)

結成して半年、7人体制になって数ヶ月とは思えない完成度と勢いだと感じました。

本当に「この帝劇にいるキスマイのファン全員奪ってやる!」くらいの勢い。

元々それぞれが持ち合わせているポテンシャルの高さもあるのでしょうけど、

合わさるとこんなに凄いんだ!っていう、まさに「化学反応」だなと。

曲の格好良さも去ることながら、7人の勢いをまざまざと見せつけられた格好と相成りました。

衣装も可愛いですしね。全員、どこかにハートがデザインされているのが可愛い…!

 

近年は中高生あたりでのグループ結成が多く、あまり20歳以上のジュニアに

興味が向けられていない風潮が存在する気がします。

HiHi JetやClassmate J、天才Geniusが立て続けに結成され、

なおかつMr.KingやPrinceの躍進ぶりを見ているとやっぱり10代を育てたいよな、って。

20歳以上は(言い方をあえて悪くすると)放っていても自分自身である程度成長できるというか。

今は成長の仕方も分からない中高生を手厚く面倒見てあげている気がします。

こう書くと学校みたいだなあ。

でも実際、中高生をいきなりショービジネスの世界に放り込んで

「ほら、成長しろよ」と言っても無理な話なので。

方針としては至極真っ当だと思います。

それがあったからこそえびきすも成長しましたからね。

 

だからこそ、その逆風の中でのLove-tune結成というのは本当に凄い事だと思います。

一部10代もいるけど、中々平均年齢が高めのグループですからね。

今はただただ彼らの躍進を期待するばかりです。

何なら今からデビューしようぜ!CALL音源化しようぜ!

個人的には同い年の安井くん、近キョリ恋愛出演から応援していた長妻くん、

PLAYZONEに出ていた頃から好みだった顕嵐くんが同じグループに所属したという

事実だけでテンション爆上げもいい所なんですけどね。

トラジャ脱退問題はちょっと悲しい所もあるのですが…Love-tuneに専念すると言うならば

もうこっちのグループで天下取って頂かないと。ね?

 

しかし美勇人くんは色々と大丈夫なのでしょうか。グループ掛け持ちって。

我が家でよく「森田大丈夫か会議」が開かれるくらいです。

ABC座でも頑張ってましたよ、彼。先週観劇しに行きました。

 

 

 

ちなみに、彼らのお陰でドリボの本筋はほぼ吹っ飛びました。でもエンディング、良かったなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:ギターの真田佑馬くん、ベースの森田美勇人くん、ドラムの萩谷慧悟くん

赤い彗星は燦然と輝き

どうも、深夜にこんばんは。おはようございます、かしら?

 

真夜中のプリンス面白いですね。

Love-tuneが出てると、というか安井謙太郎くんが出てると

全体的にスムーズに流れていく気がします。

逆にPrinceの3人でやってるロケはちょっぴりヒヤヒヤします。各々が爆弾すぎる。

と言いつつPrinceも好きなんですけどね。毎週録画してます。

 

最近Hassy’s Style*1が元気に更新されていますね。

 

有料会員コンテンツなので詳しくは書きませんが、ファンとしては嬉しい限りです。

橋本くんって、本人が「コンサートなどのナマが好き」と公言しているのと

自分の語彙力の低さに少なからずコンプレックスを抱いているせいか、

あまりこういうものを好んで更新するタイプでは無いような気がします。

(J's倶楽部を聞く限りおそらくTwitterなどを見るのは大好きだと思うけど)

まあ、それでもこうして少量ずつでも何か伝えようとしてくれているのは

とても嬉しいし毎日凄く楽しみです。

もはや保護者の域ですよね。橋本良亮保護者の会。

 

あと彼はこちらが思っている以上に現代っ子を地で行くタイプ*2なので

その素の感性をほぼリアルタイムで見ていられるのも中々興味深いなと。

個人的に、年下の男子の知り合いはそれなりに多い方なんですが

ここまでのパリピ(自称)の生活を垣間見ることも無いので新鮮です。

というか私の知り合い9割理系だしな…

 

個人的には伝打伝助をもっと掘り下げて頂きたい。

面倒臭い書き方してるなーと思いつつ戸塚祥太を愛さずにはいられません。

あの面倒臭さはポルノグラフィティ新藤晴一に通ずるものがあると思っています。

 

私、中2~大1までポルノグラフィティのFCに入っていたんです。

コンサートのラストの曲が「ジレンマ」から「Please say yes, yes,yes」に変わった辺りで

音楽性の違い(語弊)を目の当たりにし、熱が冷めてしまったわけなんですが。

新藤晴一の著書「自宅にて」を熟読し、青春時代のバイブルとした人間としては

戸塚祥太の愛すべき面倒臭さは懐かしささえ覚えるのです。

具体的にどこが?と言われると難しいんですが、

新藤氏の作る歌詞の言葉選びや比喩(と嫌味にならない程度の面倒臭さ)が

本当に素敵で、今のとっつーに歌って欲しい曲が結構あったりするんですね。

 

個人的にこの曲を歌って頂きたいです。

www.utamap.com

 

「あなたに見せる顔が笑ってりゃ 涙など人知れず背中で流せばいい」という歌詞が

男臭くて好きです。これを熱っぽく歌われた日には跪いて一生の愛を誓いたい。

 

ほんとはA.B.C-Zの5人それぞれに歌って欲しいポルノの曲があるのですが

追々話していきたいと思います。

ちなみに、何となく察しているかとは思いますがポルノの中では完全に新藤贔屓です。

 

アクセス解析を見てると結構Love-tuneのキーワードでブログを見て下さった方が

多いので、次はLove-tuneについて書いてみようかな。

 

いい加減寝ます。。。

 

 

 

 

 

 

*1:Johnny's Web内での橋本良亮個人による連載。基本的に一文で終わるTwitterスタイル

*2:関ジャニ∞渋谷すばるくんの過去映像をyoutubeで見ていたとソロコンMCでうっかり暴露事件

最初に

どうも、しおんと言います。

 

ジャニオタの皆々様がよくはてブロを利用するのを見て

細々と書いていこうかなと思います。

そもそも私は(理系のくせに)言葉としてアウトプットすることが妙に好きな人種なので

これはこれでいいかなと。

 

遅くなりましたがここで軽く自己紹介でも。。。

都内でIT系の企業でせっせと稼いでる社畜です。勤務地もサラリーマンの街。

生年月日はHey! Say! JUMPの有岡大貴くんと同じです。年がバレますね。

推しは4年前からA.B.C-Zの橋本良亮くんです。

BAD BOYS J内のホスト風不良チーム「廣島ナイツ」のトップ、ヒロ様を

きっかけに気付けば彼の大型犬ぶりにガツンと落とされ今に至ります。

実は、ヒロ様フィーバーが私の中で巻き起こった後にキスマイにハマっていたので

一途!って訳では無かったんですけどね。

ちなみにキスマイではわたたい推しです。

 

Jr.にもそれなりに手を出していて、

母親に連れられて行った滝沢歌舞伎で衝撃を受けたSnow Man(母親は強火滝沢担)、

同い年ということで応援していた安井くんがやっと手に入れたグループ・Love-tune

苦労人グループThey武道などを好みます。 

推しとか、それぞれのグループの話とかは追々したいなと。

 

詳しくはこっちにも載せているのでお暇があればどうぞ。

(プライベートとかもかなり書いてるTwitterのプロフィールです)

twpf.jp

 

最初の記事がこれだけってのも味気ないので

近日中にまた書きますね。