艶やかに鮮やかに

蒼い星の海翔けるグライド

「俺たちは『Love-tune』なんだ」という話

ごきげんよう。いかがお過ごしでしょうか。

 

最近諸々と賑わせがちなLove-tuneの皆様。

私も色々と思考を巡らせているのは至極当然の話です。

そこで、なんとなしにこの知恵の輪が外せそうな…外せなさそうな、

なんかわかるようなわからないような推論がひとつできあがったので

備忘録として書き記しておきたいなと。

 

※注意

あくまでひとりのおたくの私見です。何の力も無い。完全チラ裏です。

なので真に受けないでください。

他グループ、および担当の皆様への配慮は十分にしているつもりですが

不快な気持ちになりましたら申し訳ありません。

当方ポジティブハッピー思考のらぶ担です。

どう転んでもLove-tuneが好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう結論から書く。

 

 

★方針?っぽいもの
Love-tune」は確かに今は「ジャニーズJr.」内のグループだけど、そこで終わらせる気は毛頭無い。
Love-tune」は「ジャニーズJr.の中の1グループ」ではなく、
Love-tune」として必要としてくれる人や場所のオファーを受ける

 

★これまでの何が問題なの?

SixTONESSnow ManLove-tuneTravis Japanがほぼ同列の扱い。
悪く言ってしまうと、最近の幼稚園・小学校にあるような「お手手つないでゴール」状態ですよね、と。
実際年も近いしグループを越えての交流も盛んなので、いくらライバルと本人たちが言っても

傍から見ると「お手手つないでゴール」がベストだよね、みたいな扱いをされがちなのかもしれない?

知らんけど。

 

★もう少し詳しく解説してよ! 

 この推論に至った経緯としては、Love-tuneが唯一

「ジャニーズJr.としてではなくLove-tuneとして単独ライブを行った」

という経験を持っていることを思い出したからなんです。

だからここがグループにとってのターニングポイントになったのではないかな、と。


サマパラもJr.祭りも、更に言えばクリエも湾岸も、ステージセットは同じ。
そこから各グループごとに演出や曲目が変わっているので我々の目からは

違うように見えているだけなんです。

しかし、ZeppLove-tuneによるLove-tuneのためのセットが組まれたわけで。

そこから本人たちの「ステージを自分たちで作る」という意識が凄く強くなったのでは

ないかという推測です。*1

 

★根拠を教えてよ!

だいたい最近のものをまとめてみました。

 

■ジャニーズJr.チャンネルに出演してないよ!
 →「ジャニーズJr.」だから。
  これ、もしも「ジャニーズチャンネル」なら出演してたかなあ?などと思う時もあったり。

 

■Jwebで連載が無いんだけど!
 →Love-tuneの連載というよりJwebの「ジャニーズJr.」ページの1コンテンツにすぎないから。

 

■少クラは?
 →番協のお知らせメールを見ると
  (例として)「A.B.C-ZSexy Zone、King & Prince、ジャニーズJr.出演...」となっている。
  あくまでJr.として一括りとしてのクレジットだから。

 

■サマパラは?
 →同じく、あくまでジャニーズJr.(と内くん)の公演だから。

  一応、各グループそれぞれの単独公演ではあるのだけど。。。

 

■じゃあなんでジャニーズJr.祭りには出演したの?
 →もう本人たちが上記の方針を固める前に公演が決まってたからじゃね?*2

 

まあ、こじつけっぽい所も否めないんですけど、
Jr.はとっかえひっかえの効く世界だって理解してる、だから自分たちは

ジャニーズJr.ではなくて、その先のLove-tuneとして生き残りたいって思うからこその

手段なのかな、と思うとなんとなく分かるような。。。気がするんです。

今、タッキー&翼KAT-TUNに次ぐ「Jr.黄金世代」などと言われているようなので尚更に。

 

あくまでも全部推論、仮説of仮説なので思考実験みたいなモノなんですけど。

 

ちなみに、もしメディアの露出を何かしらの何か(アバウト)によって制限されているとしたら

雑誌だけは変わらず掲載頂けているところに辻褄が合わない。

なので「自分たちからあえて諸々から距離を置いたのでは」という発想の転換です。

勿論、雑誌も常に掲載頂けている事自体がありがたいので

私はこの一連のアレを期にアンケートのハガキをちゃんと出すようにしてます。

Love-tuneの需要を示すこと、大事。

 

★大事なところ

ここは強く主張しておきたいのですが、

すとすのとらのようにYoutubeを使って知名度を上げたり、

現状頂けているステージをとにかくこなしてレベルアップすることに全く異論はありません。

むしろ正攻法だと思うし。知名度大事だし。ステージこなすの大事だし。

 

 

ただ、Love-tuneはそれとは違う方向を打ち出して結果を、爪痕を残す道を選んだ、

本当にそれだけの話なんだと思います。

 

 

 

 

私の好きなゲームにこんな台詞があります。

信じる道ならば進むのでしょう、それが人の性なのですから。

 

 

 

Love-tuneの信じる道に幸あれ!

 

 

 

 

 

 

 

でも現場ください!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:ステージを支えるその道の方々と沢山お話をさせてもらったって後の雑誌に書いてあった気がする

*2:大規模な会場は半年~1年前に予約していることも余裕であるよ!

ジャニオタとピアス

日々楽しいおたくライフ、如何お過ごしでしょうか。
こちらは毎日夏の現場を待ち構えすぎて筋肉痛です。

 

さて、おたくの皆々様におかれまして、よく
「じゃにおた以外の趣味が見つからない!」と仰られる方がいらっしゃいます。
自担、いやそうでなくても、とりあえず現場に行く以外の趣味を見出せないと。
気持ちはめちゃめちゃ分かる。なんてったって顔が良い。

 

よく、おたくの皆様はメイクとかコスメが好きな方多いですよね、
私も参考にさせて頂いております。ありがとうございます。
ただ、今回はそれとは違った方向の個人的な私の趣味を書き連ねようかと思います。

 

まあ何かって言うとピアスなんですけど。

 

わたくし、ピアス19個開いています。
2018/6/6現在、左耳9個右耳9個+ナベル(おへそ)=19個。
かつイヤーロブ(耳たぶ)は拡張もしてます。左2Ga(6.5mm)&6Ga(4mm)、右2Ga&4Ga(5mm)。
ついでに、19個全部ちゃんとピアス付けて仕事してます。

 

★なんでそんなに開いてるの
元々は中学生くらいに見た木村カエラさんの軟骨ピアスにあこがれて、です。
やべえこの人めっちゃ耳に金属付いとるやん!!と衝撃を受け、
あんな風に開けてやるぞー!と意気込んだことからでした。
気付いたら中学卒業して即ピアッサーを手にし、高校卒業の時点で既に軟骨ピアスデビュー、
同級生からは奇異の目で見られまくってました。特に気にしなかったけど。
今でも年1くらいのペースで増えてます。そしてまだ増やす予定。

 

ちなみに、じゃにおたは大学生から(キスマイのSHE!HER!HER!付近)なので、
圧倒的にピアス歴>じゃにおた歴です。

 

★仕事平気なの
IT業界に勤めていますが、この業界、割と仕事さえできれば何でもいい
(裏を返せば仕事は出来るけど身なりとか態度がクソな人も多い(超重要))ので、
19個全部付けたまま仕事してます。
客先勤務なので、さすがに髪で隠してますしちゃんと透明ピアス類も完備してます。真っ当な社畜だからね!
銀行とか工場とか、明確に服装や髪形を規定されてる所じゃなければ大抵は平気なんじゃないですかね。
たまに社食とかで軟骨ピアス開けてる女性見ると釘付けになります。

 

★困ること
電話するときによく受話器と金属が接触してガチャン!と音がします。
私は慣れてますが、電話口の人大丈夫かなあ…などと心配してます。私も最大限気を付けてますが。
あとは特に支障も無いし、上層部やお客様から注意されたこともないです。

 

あと軟骨ピアス、超単価高いです。
アマ○ンとか○天のも悪くは無いんですが、普通に粗悪品とかもあるので
「アナトメタル」という、アメリカのセミオーダー可能なメーカーさんに作ってもらってます。
検索すると色々出てくるので興味のある方はぜひ。

 

いやもう、アナトメタルさん、めっちゃ品質良いしこれでホール腫れたことは無いくらいなんですけど、
正直チケット代よりピアスのほうが高いとかザラにある。万札余裕です。
なのでボーナスちまちま削って買ってます。

 


まあ夏の現場決まってないんで今は普通に買ってますけどね!!!!!

 

 

Love-tuneの現場お待ちしてます。

 

 


もう私に関してはピアスがどうのというよりは金属が耳を貫通してること自体が楽しいので
まるで参考にならないかもしれませんが、
「若気の至りで軟骨にピアス開けちゃったけど塞ぎたくないしどうしよう…」的な大学生とか、
「就職したのに今更ピアスとか開けても平気かなあ…」的な方の参考になればと思います。
ちなみに私は就活中はちゃんと髪結んで全部に透明ピアス入れてたよ!

 

 

 

 

Love-tuneクリエがとにかく素晴らしかった件について

敬語使って書くようにしてたんですけどこりゃー無理だ。

 

Love-tune最高かよ。

 

人生初クリエ、7人になったLove-tuneの初単独公演。

なんか凄いものを見せてもらっちゃいました。

この日のために2ヶ月前から有給取っててよかった…社畜最高…

 

上手くまとめられる気がしないので箇条書きで書いていきます。

順不同、思いついた部分から書くので脈絡が無いかもしれません。

でも結局「Love-tune最高」に行き着くんだよ!そうだよなーみんなー!!!

 

ちなみに、日頃から顔面、特に目は絶対に崩さないというマイルームがあって、

どのコンサートでも舞台でも家に帰るまでは死守しているんですけど。

びっくりするほどマスカラがボロボロになりました。

あーー!!!ウォータープルーフなのにーー!!!エスプリークなのにーー!!!

ってくらいクリエは凄かったです。もうマツエク検討したい。実は。

でもエスプリークのマスカラおすすめです。平日勤務中なら飲み会までも無傷!

 

感想は完全に忘備録です。Twitterでもログ取ってるけど、一応。

順不同なので適当に読み流して頂ければ。

 

<感想>

・CALLはいい曲。間違いない。

 

・森田美勇人くんの生スラップ奏法。やばい。

 黒髪ぱっつん可愛いですね。最近分けてたから尚更可愛さが増す。。。

 下手したら長妻くんより幼く見えるのでは?ってくらい。

 それに加えてあのひらがな発音。可愛いしか無い。

 

・「アドレナリンGive me」のところで長妻怜央くん(with空男*1)が髪をかきあげた時

 「あっこれ今日死ぬ」と割と本気で思った。(実際死んだ)

 

・和コーナーの殺陣~PSYCHOで長妻くんの乳拝めた。最高だった。

 ていうかツーブロだったんですね。煽る時とか誰よりもぴょんぴょんしてて

 ステージから落ちそう…って思ってたけどそれ以上にサイドの髪がパタパタする。

 なんかわんこみたい。いや、わんこだった。彼は大型犬。

 

バク宙まで出来るとか聞いてないぞ。

 数歩助走するだけでクリエのステージの端から端まで行けちゃう

 長妻くんの脚の長さis最高。

 

阿部顕嵐くん、センター行きがち。

 私もセンターの席だったので(しかも5列目以内)、しょっちゅう目線が合う。

 顔面凶器ってああいう子のことを言うんだな…綺麗すぎて挙動不審。

 あれ、VRじゃねえの?本物?マジ?

 

安井謙太郎くん、ちっちゃいかわいいえろい。

 同い年なんですが、一番尊敬できる人です。冗談抜きに。

 パフォーマンスさることながらMCの調整能力たるや。

 A.B.C-Z河合くんが観覧に来ていたんですが、毎度のごとく荒らすので←

 MCの時間が伸びてヤバイ!って思ったんでしょうね、逆サイドの

 Travis Japan宮近海斗くんの方を向いてジェスチャーでMC有無の確認を。

 ✕マークとか、色々してました。

 6人が河合くんと喋ってる中、短時間だったけどそこに仕事人・安井謙太郎を見た。

 

・安井くんがセンターで歌ってる時もガチ目の前でひゃーーってなってたんですけど、

 顕嵐ちゃんって汗かかないの…?

 安井くん結構汗かく派みたいなんですけど、顕嵐ちゃん肌サラサラ真っ白で。

 金髪も相まって真っ白すぎて大丈夫かよって勝手に思ってたんですけど。

 

・PSYCHOの前に少しダンスがあって、その時に長妻くんがセンターになるんだけど

 その時の表情が【片目隠れ・目を見開く・口だけ笑ってる】というまさに

 狂人みたいな顔しててほんと鳥肌立っちゃって。その後すぐに歌だったから

 あれはなんだったのだろう。見間違いではない、はず。

 凄い、格好良かった。あんな表情出来るんだ…

 

・MOONで下を向いて髪をバサバサ振って苦しそうに歌う長妻くんは勿論最高なんだけど

 とりあえず全員最高。安井くんの花魁最高。花魁の知識あまり無いけど最高。

 タトゥーシールも肉眼で見れてやっべええええってなりました。

 全てにおいて情報量過多なのでじっくり見たい。時を止めたかった。

 ほんと、全員表情が凄い。表現力。素晴らしい。是非EXシアターでも。

 

・MOONを聞いたのが10ks!以来2度目というKAT-TUN沼に

 立ち入ったことのないオタクだったのですが

 この日以来MOONばかり聞いてしんどいを繰り返している。

 とにかくしんどい。

 

・モロササイズに最敬礼。長妻くんの投げちゅーが意外と濃厚。かわいい。

 モロササイズ中にリップ音がマイクに拾われて聞こえてしまうので

 如何せんエロい。たまらん。

「ちゅっ」っていうか「むちゅっ」って感じ。濃厚。

 

・モロさんは天界の人だった。

 

諸星翔希くんって、なんか、小さく見えますね。

 何でだろう?安井くんと同じくらいに見える。

 最初、彼がLove-tuneに入ると聞いた時「マジかよ」と思ってしまったんですけど

 (本当にごめん)

 収まるべき所に収まったんだろうなと、今となっては思います。

 感覚的な感想なので具体的には言えないけど、彼がいることで

 Love-tuneが救われている部分は絶対ある。

 

・NO WAY OUTはアイドル阿部顕嵐じゃなかった。バンドマン阿部顕嵐だった。

 これもいつか少クラとかでやってくれたらな~

 安井くんに「Oh my god♥」があるように、この曲は絶対顕嵐ちゃんの名刺になる曲だから

 積極的にやっていこう。Cloud5越えていこう。

 

・Othersideの真田佑馬くんのギターに惚れました。マジで。

 私も元々バンド好きで、MIYAVIさん結構いいな~と思っていた人間なので

 好みが似ているようです。

 Othersideは某レンタル店を駆けずり回っても見つからなかったので購入しました。

 

・恋を知らない君へ。

 初日が伴奏止まってしまったそうで、とにかく頑張れ、頑張れと祈り倒していたら

 息もできないくらい私が緊張していました。

 本人も結構顔が強張っていて、萩谷くんの顔も見れないくらい緊張してましたが

 それもすりっとまるっとお見通し*2

 長妻くんに合わせてあげる萩谷くん。。。

 はぎれおの師弟コンビ、素敵だなって…頑張れ…って…

 萩谷くんがお兄ちゃんしてる感じ、いいですね。はぎれお。

 

・make itは7人楽器の音圧が凄くて、5列目以内の場所だと歌詞が聞き取りにくい

 部分もあったんですが是非とも今後も披露して頂きたいなと…

 安井くんがサビでギターのピックを落としてしまって、驚いたあとすぐに

 ボーカルに専念していたのが流石。

 

・個人的に顕嵐ちゃんに凄い脱帽した部分があって、

 河合くんが

 「顕嵐はコインロッカー・ベイビーズの時にジュースの差し入れしてくれたよね」

 言ってくれた時、顕嵐ちゃん何て言ったと思います?

 「覚えてて下さってて嬉しいです」って言ったんですよ。

 ああ、この子本当に、心の底から良い子なんだなあって思った。

 19歳がこんな言葉遣いできるなんて…社会人でもこんな事言えないよ…

 言葉遣いに感動したのでまたひとつ顕嵐ちゃんを好きになった。

 

・長妻くん、髪が気になるのかずっと左側(お耳が可愛い方)の髪を

 耳にかけようとしてたんですけど、上手く掛からないのかMC割と髪触ってた。

 君、多分それツーブロだからやで…

 あと彼は手持ち無沙汰だとシャツの裾orパンツをぎゅっと握る癖があるようです。

 幼稚園児かよ。かわいいかよ。

 

・コイベビの「阿部さんの分がお支払われておりません」事件、凄い好き。

 その時の美勇人さん見たかったな~~絶対小さく悲鳴上げたでしょ…かわいい…

 

・この星のHIKARI歌った顕嵐ちゃん、凄いお歌上手くて最高でした。

  SHARK時の顕嵐ちゃんのお歌と比較すると、本当に歌が上手くなって…

 ボイトレ通っているとお話していたと思うので、その成果がちゃんと出てますね。

 だって完全アカペラですからね、これ。すごい綺麗でした。

 

・萩谷くんの髪色、私が行った日(5/16昼)はレンガ色?っぽかったんですが(赤茶系)

 実際はもっと赤かったんですね…日に日に落ちていた…?

 

 

 

 

 

 

 

 

EXシアターに行くことも無事決まったので夏まで死ねねえ~~~~!!!!

楽しみすぎる~~~!!!!!

 

 

 

 

さて、あとはA.B.C-Zのコンサートをどうするか悩みますかね…

横アリどちらも平日なんですよね…有給取るか夏休みにしてしまうか…

社会人オタクは有給との戦いです。それもまた楽しいですね。

 

 

 

 

 

 

 明日で遂にLove-tune結成1周年。

他のグループに負けないくらいたくさんのことを1年で経験させてもらっているので、

まだまだ伸びてくれると信じています。伸びしろだらけ!

ここで終わらねえよ!まだまだ行くよ!!目指せドームで単独!そうだろみんな!!

 

 

 

 

モロさんの魔法は解けそうにありませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:長妻くんのショルダーキーボードのお名前。かわいい。

*2:このネタが分かる人は私と同世代

Love-tuneとかいう最高のグループがいるんだけど

つまりタイトルのままです。

 

 

ジャニーズJr.祭り、行かせて頂きました。

朝10時の公演だったので会社と同じ時間に起きて準備してたんですけど…

イケメンのためなら休日朝7時に起きれる自分に引きましたがそれはまあ置いといて。

 

ざっくりグループごとの感想をば。順不同です。

 

■東京B少年

すみません、まだ高橋海人くんにそっくりな藤井直樹くんしか分かりません…

が、BYAKUYAは単純に良かったなと思います。

会場の照明が全て白一色だったのも世界観尊重されててよかったですね。

後のレポで知りましたが、彼らA.B.C-Zの衣装を着ていたのですね。

そういう意味でも頑張って頂きたい。

ところでこのグループの読み方、「びーしょうねん」なの?「びしょうねん」なの?

 

■HiHi JET

ゆうぴーこと高橋優斗くんの肌が白すぎて他の3人のレフ板みたいになってる。

おかしいな、ジャニアイであれだけ見たのに。今回のレフ板具合がヤバい。

自撮りをする際は彼と撮ると美白効果が出るのでは?ってくらい白いですね…

猪狩部長の演説を楽しみにしてたのですが、この日は時間がなかったですね。

Kis-My-Ft2の「テンション」を歌ってくれたのが最高でした。最近ご本家様すら歌ってない。

「これからこれから!」*1ってコールしようと試みるも流石にアウェイすぎて断念。

 

Mr.KING&Prince

いやーやっぱ強いですね彼ら。会場の半分は彼らのファンだったのでは。

嫌いじゃないですよ。平野紫耀くんがすきです。Loveless歌ってくれたの最高。

後半のメンカラ衣装で、岩橋玄樹くんが大きなおリボンを付けたピンクの衣装を着てきたとき

「ああ、この子やっぱり女の子だったんや…」と拝んでました。

なんか、いい所の子猫ちゃんみたいなお洋服でしたね。おリボン。マリーちゃんかな?

6人はなんだかんだバランス取れてますよね。メンカラも6人ありきの配色だし。

個人的な願望としては岸くんを飼いたいです。

 

SixTONES

松村北斗がどうしようもなくエロい件について。

なんか右腕だけT.M.Revolutionになってた服ありましたよね??あれはなんですか????

SixTONESに詳しい方でないので恐縮ですが誰か教えて欲しい。

いつの間にあんなとんでもない衣装が生まれたのか。

それで色々吹っ飛んでしまったのですが、ジャニアイで好きになった

「この星のHIKARI」や、噂の東西SHOW合戦で歌われた「Amazing」が

聞けたので非常に満足度が高いです。ただしエロい。

爽やかの中に突如現れたAV女優感ある。松村北斗。恐るべし。

 

Travis Japan

仲田拡輝くんが抜けて初のステージです、よね?

なんていうか…いい意味で少なさを感じなかったです。それだけ気迫が凄かった。

やっぱりダンスだけは負けねえって気持ちが強いですね。

情熱の一夜を持ってきたのもその気持ちの現われに見えます。なんてったって屋良朝幸。

PLAYZONEで情熱の一夜に惚れ込んだ身としては鳥肌が立つくらい感動しました。

私が行った日は七五三掛くんが舞台で居なかったので、是非現時点のフルメンバーの

ダンスを拝見したいものです。強くなれトラジャ、頑張れトラジャ。

 

■Snow Man

やっぱ流石ですね~~~最早貫禄のステージ。

滝沢歌舞伎の稽古中だけあって身体も完璧ですね。身のこなしが軽い!すごーい!たーのしー!*2

Gravityで歌詞の一部を「S.N.O.W. MAN」って変えて歌っていたのがたまらん。*3

新衣装もホワイト×シルバーでまさにSNOW。岩本照くんのネックウォーマーが性癖です。

ダテ様こと宮舘涼太くんの誕生日をお祝いできたのがよかった。

誕生日、てっきり3/24だと思いこんでてごめんな。25だったな。

 

Love-tune

やっっっっっっっっっっっっっっっべええええええええぞ。

もう「すごーい!たーのしー!」とかの語彙力で済まされるレベルじゃなかった。

言葉で表現するほうがバカだって思うくらいだった。

NO WAY OUTでいきなり心臓を握り締められ、

MU-CHU-DE 恋してるの可愛さにすり潰され、

CALLの格好良さに全身の鳥肌は止まらず、

トラジャコラボで完全に地獄の釜に放り込まれた気分です。なにあれすごい。

Fantastic Rideを選択してくれてありがとう。本当にありがとう。

 

萩谷慧悟くんのドラムのバスドラ(ロゴとかよく書いてある部分)に

かのMyuto Morita大先生がデザインなさったLove-tuneロゴが入ってるし

神推しの長妻怜央くんはショルダーキーボードになってるし(半端ない可愛い)

諸星翔希くんはサックスを吹くし安井謙太郎くんはギター弾いてるし

阿部顕嵐くんは佐久間大介くん並の金髪になってるし

Myuto Morita大先生こと森田美勇人くんのベースは相変わらず格好いいし

「Like a Walking dead」の部分でベロ出しした真田佑馬くんを見て心臓が一瞬止まるし

何なんだよ!!!!!このグループは!!!!!!!!!!!!!

 

ほんと遺憾の意。心臓がいくつあっても足らない。無理ゲー。

新衣装、結局赤と黒どっちですか。どっちもですか。

黒衣装の長妻くんの腕のバンダナが死ぬほど好きだけど

赤衣装のロック感も大層私好みなのでなんかもう辛くなってきた。

NO WAY OUTのときのお衣装も素敵でした。

長妻くんの首のスカーフが大型犬にしか見えなかった。SAIKOU。

 

 

 

 

 

 

 

 

…ふう。書ききったぜ。

祭り追加公演は外しましたが大運動会は母親の名義が当たったので行ってきます!

やった~爆走するLove-tuneが見れるよ~~

ちなみに有岡大貴くんの誕生日の翌日だよ!!*4

 

 

 

 

 

 

 

意外と安い。ドラム・ギター・ベース・サックスに比べればだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:まだまだこれから~♪\これからこれから!/という掛け声がある。ご本家キスマイでは割と煽りポイント

*2:けもフレはいいぞ。なあ?佐久間くん

*3:変更した部分の元の歌詞が「Ha! Kis-My-Ft2's gon' take U up higher」とのことなので変えざるを得なかった感はある

*4:実は有岡くんと生年月日全て同じであることをこっそりアピールしておく

回せリボルバー!

こんばんは。

東京、冷えてきましたね。余裕こいて夏に着ていた薄手のシャツを着続けていますが、

そろそろ限界なので秋冬のセーターを引っ張り出そうかなと。

サマパラは大好きですが季節は圧倒的に秋冬が好きです。化粧崩れないし。

 

さて、前回のお約束通り今回はLove-tuneについてつらつら書きたいなと。

丁度少年倶楽部Love-tune初オリジナル曲「CALL」も放送されたことですし。

 

約半年前にLove-tuneが結成されて以来、A.B.C-Z代々木コンでバックに付いた彼らは

見れたものの、あくまでバックなのでそこまでがっつり見ることも叶わず。

(そもそもA.B.C-Z見ることに必死だったってのもあるんですけど)

しかし先日、DREAM BOYSを観劇しに行きまして。

そこで初めて「CALL」を聞くことができまして。

すっげえな、アレ。

もう言葉が出ませんでした。

 

楽器隊*1の演奏から始まるイントロ、

安井謙太郎くんのセンターとしての堂々たる姿勢、

長妻怜央くんと諸星翔希くんのアクロバット

阿部顕嵐くんのワールド・イズ・マイン感。(凄い褒めてる)

結成して半年、7人体制になって数ヶ月とは思えない完成度と勢いだと感じました。

本当に「この帝劇にいるキスマイのファン全員奪ってやる!」くらいの勢い。

元々それぞれが持ち合わせているポテンシャルの高さもあるのでしょうけど、

合わさるとこんなに凄いんだ!っていう、まさに「化学反応」だなと。

曲の格好良さも去ることながら、7人の勢いをまざまざと見せつけられた格好と相成りました。

衣装も可愛いですしね。全員、どこかにハートがデザインされているのが可愛い…!

 

近年は中高生あたりでのグループ結成が多く、あまり20歳以上のジュニアに

興味が向けられていない風潮が存在する気がします。

HiHi JetやClassmate J、天才Geniusが立て続けに結成され、

なおかつMr.KingやPrinceの躍進ぶりを見ているとやっぱり10代を育てたいよな、って。

20歳以上は(言い方をあえて悪くすると)放っていても自分自身である程度成長できるというか。

今は成長の仕方も分からない中高生を手厚く面倒見てあげている気がします。

こう書くと学校みたいだなあ。

でも実際、中高生をいきなりショービジネスの世界に放り込んで

「ほら、成長しろよ」と言っても無理な話なので。

方針としては至極真っ当だと思います。

それがあったからこそえびきすも成長しましたからね。

 

だからこそ、その逆風の中でのLove-tune結成というのは本当に凄い事だと思います。

一部10代もいるけど、中々平均年齢が高めのグループですからね。

今はただただ彼らの躍進を期待するばかりです。

何なら今からデビューしようぜ!CALL音源化しようぜ!

個人的には同い年の安井くん、近キョリ恋愛出演から応援していた長妻くん、

PLAYZONEに出ていた頃から好みだった顕嵐くんが同じグループに所属したという

事実だけでテンション爆上げもいい所なんですけどね。

トラジャ脱退問題はちょっと悲しい所もあるのですが…Love-tuneに専念すると言うならば

もうこっちのグループで天下取って頂かないと。ね?

 

しかし美勇人くんは色々と大丈夫なのでしょうか。グループ掛け持ちって。

我が家でよく「森田大丈夫か会議」が開かれるくらいです。

ABC座でも頑張ってましたよ、彼。先週観劇しに行きました。

 

 

 

ちなみに、彼らのお陰でドリボの本筋はほぼ吹っ飛びました。でもエンディング、良かったなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:ギターの真田佑馬くん、ベースの森田美勇人くん、ドラムの萩谷慧悟くん

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